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イジりたかっただけの声掛け

イジりたかっただけの声掛け

・新宿でアプローチ

 

先月のある日

 

酷暑と言われるあっつい中、所用のため仕事を早退して新宿へ。

 

処置も終わり、欲しい本があったので紀伊國屋さんに向かうと、通路向かいのエレベーターのエレベーターガールに目を奪われました。

 

だって、めっちゃ不機嫌な顔www

 

そこ客通り多いから!!(笑)

「超暑いんだけどー。さっさとあがりたいわー」って雰囲気を全面に出してらっしゃいましたので、もう、条件反射的に声掛け。

 

俺:「え、どうしたんすか。怒ってます?何かイヤな事ありました?」

エ:「いや違うんですすみません!」

Σ( ̄◇ ̄!!)って顔が小動物みたいでした(笑)

 

俺:「この世の全てを呪ってた顔でしたけどw」

エ:「違うんですそうじゃないですー!!」

 

油断しきっているところに差し込んじゃって、ホントすみませんでした(笑)

 

 

逆説的に考えると、自分自身にもこういったタイミングは必ずある訳です。

あまり気を張りすぎると疲れちゃうけど、普段から立ち居振る舞いや身だしなみを気を付けることで、ある程度のマイナス要素は防ぐことが出来るはず。

 

ただし、やりすぎると今度はスキが無くなっちゃうから、絡みづらくなるから難しい。

普段完璧だけど、たまに抜けてるって人は、男女問わずモテるもの。

こういうのが愛嬌って言うのかな?

 

後から振り返ると、かなり気付かされることが多いイベントでした。

hirosushi

旅行と夜遊びのために働いているアラフォーサラリーマン 面白い場所があると聞きつければ現地に飛ぶ 現地合流現地解散が好き。昔ほど飲めない