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いざキャンプ!!

いざキャンプ!!

さてこんにちは!hirosushiです

 

今回は秋の行楽シーズンと言うことで、久し振りのキャンピングの模様をお送りします!

 

友人連中と車を連ねてやってきたのは関東某所

うむ綺麗。荒んだ心が洗い流されるよう。煩悩は流されませんw

 

早朝から車を飛ばしたかいもあり、渋滞に巻き込まれずに目的地まで到着。

早速宴会の準備を開始します!

 

火遊び担当hirosushiは、火起こしとBBQがmy土俵。

着火剤?んなもんいらねぇよ!!(笑)

この手のサバイバル知識と実働経験は無駄に豊富なので、文明は不要です。

 

もたつく他のグループを尻目に、我々はとっとと調理を開始♪

10kgの肉の塊。これぞBBQの醍醐味!!

 

火起こしと維持は暑かったりするので、毎度この時点で酔い始めてるワタクシ。

調理は他のメンバーに任せ、俺は周囲のグループの火起こしバイト生活を始めますw

 

アウトドアで火が起こせるとモテるとかいうじゃない?

モテはしないけど、ちやほやはされます(笑)

 

火を起こして回ってて一番困るのは、着火剤をドバドバ使った挙句に火がついてない状況。着火剤が燃えた状態で料理すると、煤が着いちゃって食べられません!

生木に火をつけようとしてそんなことになるグループも結構見かけます。

 

キャンプに限らず、登山も含めたアウトドア全般をやるにあたり、最低限の知識は本やネットで調べればすぐに出てくるもの。

それなのに、ノリだけでやってきて現地で使い物にならない連中は、結構な割合で存在するのも事実。

 

せっかく来たのにもったいないじゃない?

キャンピングで河原に設営して増水で流されるとか、安易な登山で遭難するとか、経験せずとも調べて考えればわかる話なんだよね。

 

知識を得て自分で出来る事が増えれば、楽しい事も比例して増えていくんだから、普段何となく眺めているサイトを見ずに、何か目的を持って調べてみると、新しい発見があるかもね^^

 

災害時でも役立つサバイバル術【食料編】: 食べられる野草、食材1,00種類以上 火の熾し方から水の確保まで

hirosushi

旅行と夜遊びのために働いているアラフォーサラリーマン 面白い場所があると聞きつければ現地に飛ぶ 現地合流現地解散が好き。昔ほど飲めない