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レディファーストと演技

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どうも、hirosushiです。

 

恋愛マニュアルなるものを読んだんですが、まあ大したことは書いてないですねf^^;

女の子の荷物を持つだの、車道側歩くだのと。

 

それ当たり前じゃね!?今更?とw

 

で、ふと思ったんです。

「レディファースト」の概念て、日本には無かったから新鮮なんだろうなぁと。

たまーに言葉尻のまま捉えて、先にやらせることがレディファーストだと思ってる人いますからね。

おいおい、女の子にドア開けさせんなや、とw

 

とは言え、そもそも文化が違うし、急にそんな事やれってのもこっぱずかしいでしょうし、何より外国人がやると「素敵」って言うくせに、日本人がやると「キモイ」とか言われる理不尽な世の中。

フェミニズムやらマチズモやら、色々な真逆のイズムがはびこる世の中。

自分の理想を追い求めて、現実から目を背けがちになったりもするし、隣の芝生は良く見えるものですから、仕方ない部分もある。

何より恥ずかしがりながらやるから、する方もしてもらう方も気まずい(笑)

 

じゃあ、そういったことに意味は無いのか!?って言ったらそうじゃない。

考え方を変えれば良いんです。

レディファーストなんて、そんな気取った事を考えず、自分の好きな男性や女性を特別扱いすれば良い^^

それだけです。

 

敢えて言いたい!

すぐに意中の女子を、公然とちやほやすることをお勧めします!

 

深く考えず、演技として取り組んでみれば良いんですよ。

エレベーターのボタンを押して待ってあげる。ドアを開けて待ってあげる。ちょっと良いとこのレストラン行って、ドア開けたり椅子引いたりしてくれるのをまねる。荷物の出し入れを手伝ってあげる。

簡単でしょ?

 

実践してみれば度胸もつくし、余裕が出来て色々な事が見えるようになってきます。

 

そんなアクションが女の子に刺さればOKだし、イマイチだったらネタにすれば良い。成功しようが失敗しようが、人として良い事をしているんだし、どっちに転んでも役に立ちますよ。

 

そもそも論として、俺はいつも、自分と遊んでくれる女の子には楽しんでもらいたいって純粋な気持ちがあります。だからこそ、あれこれと気にかけるのは全く気にならないし、あれもこれもやってみたいって思っちゃいます。

打算じゃないんですよね。そんなマインドが身に沁みついてる。コンプレックス抱えた人なら、こんな謙虚とも卑屈ともとれるような気持ちがわかるはず(笑)

俺はそんな自分を受け入れることが出来たからこそ、自分がそういった立ち居振る舞いをするのが面白くて仕方ない。

 

一度しかない、やり直しのきかない人生なんだし、面白そうな行動してナレッジをためましょう^^

 

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