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let’s improve english skill-goとcome-

let’s improve english skill-goとcome-

・let’s improve english skill

 

日本語で言うところの「行く=go」「来る=come」ってのは、発言している人を起点としています。

なので、友達に誘われた時に「行くよ」と答える場合、自分が行くなら「go」だし、友達が来るなら「come」が自然に思えます。

 

でも、英語圏では起点の発想が違うんです。

comeは「近づく」イメージなのに対し、goは「離れる」イメージ。

従って、友達の所に行く=近づいていくので、i’m comingとかになるのが自然になります。

 

だから、dreams come trueは夢がかなうけど、he goneだと彼は行ってしまった、もしくは亡くなった、という感じになります。

 

英語を学ぶとき、その思想背景は非常に大事になります。丸暗記では通用しなくなるのは、この手の壁に当たった時。

解決方法を誰も提示してくれなかった昔は、これで挫折することが多かった。今はホントわかりやすく教えてくれるし、お金払って予備校行く価値がありますよ^^

 

 

※我々は素人なりに、色んな教材を解釈して取り組んでます。ですので、間違っていることも当然あり得ますので、100%信じないでね!!

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hirosushi

旅行と夜遊びのために働いているアラフォーサラリーマン 面白い場所があると聞きつければ現地に飛ぶ 現地合流現地解散が好き。昔ほど飲めない