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旅先の朝-街角の経済-

アジアの仏教国では、早朝に托鉢が行われることがあります。

 

托鉢とは、お坊様達が修行の一環として信徒の家や町を巡り、生活に必要な食べ物だったり金銭の施しを受けることです。

お坊様達は修行、人々は徳を積むためにお布施をする訳です。

 

托鉢が有名なエリアなんかでは、托鉢用のお米だったりが露店で売られていて、それをお布施としてお坊様に渡したりなんかします。

最初の頃は、ああ、古き良き文化だなぁとか眺めてるんですが、海外慣れしてくると余計なことに気付き始めます。

 

 

お坊様達はお米を受け取ると、周りをちょろちょろしている子供達にそれを渡します。つまり、お坊様は身を削って子供達に食べ物を分け与えるんですね。何と素晴らしい。

 

そしてその子供たちはそれを食べ・・・ません!!

 

ガキ共は、それをそのまま露店に持っていって売り払います。

 

露店のおばちゃんは小銭でそれを買い取り、そのまま店頭に並べて売る。

見事な経済流通網が完成しています。

 

 

しかし、時間が経ってカピカピになったお米が店頭に並ぶのは、商売上ちょっとよろしくない。

そこでおばちゃんは荒業を使います。

 

さすがに商品としてはNGなご飯を、近所のメシ屋に持ち込むんです。

カピカピになったお米はぐつぐつ煮込まれて、おかゆに早変わり♪誰かの朝ごはんになります。うーん、無駄が無い。

 

よかった、食べなくて(笑)

 

 

ちなみに、坊主共は金品は受け取るけど、食べ物は子供に渡します。

お布施を受け取る坊主達が清貧ではないと言う事実www

まあ、どこの国でも変わらないねぇ

 

 

 

今回の教訓:

ナイーブな連中に理解できないことは、この世の中にはいっぱいある

 

 

 

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let’s improve english skill-気にしないで-

どうも、独学で英語を勉強し続けるhirosushiです。

 

さて先日、草野球の試合をしていて、ミスしたチームメイトに「ドンマイドンマイ!」と声をかけているシーンがありました。

 

「Don’t mind(ドントマインド)」をして、「気にしないで」という意味で使っている訳ですが、実は本来の意味とはちょっと違うんです。

 

そもそも、「気にしないで」を示す表現としては、以下のようなものがあります。

  • Don’t worry
  • Never mind
  • It’s okay
  • It’s all right

上記はどれも、「相手を基準とした」表現なんですが、ここには「Don’t mind」は含まれていません。

何故かと言うと、「Don’t mind」は「自分を基準とした」表現だからです。

 

どういうことか。

 

上記4文はミスなどをした人に対して「気にしないで」「大丈夫」と投げかける表現ですが、「Don’t mind」はミスをしたことに対して「俺は気にしてないよ」という表現なんです。

 

重要な場面でミスした時、言って欲しい言葉はどっちですかね?(笑)

 

 

※我々は素人なりに、色んな教材を解釈して取り組んでます。ですので、間違っていることも当然あり得ますので、100%信じないでね!!

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let’s improve english skill-やんわり断る-

どうも、独学で英語を勉強し続けるhirosushiです。

 

友人と勉強会の後、たいていは皆で飲みに繰り出す訳ですが、そこで強い酒のショットを勧められる場合があります。

特に海外のバーなんかは、売上に繋がるから粘り強く勧めてくれます(笑)

 

ここでキツく断っちゃうと、後々の時間を気まずい雰囲気で過ごすことになりかねない。よって断り方は意外に気を遣うのです。

 

今回は、やんわり断る言い方をご紹介!

 

 

TEQUILAを断れ!

こいつをいかにスマートに断れるかによって、その後の展開が大きく分かれます。色々な意味で(笑)

 

何となく、断りフレーズを列記してみました。

  1. I can’t drink tequila.
  2. I really don’t like tequila.
  3. I don’t really like tequila.
  4. I never drink tequila.
  5. I don’t like tequila.

 

番号順に見て行きましょうー

 

 

1:私はテキーラ飲めません。

テキーラに関しては俺、頑張れねーよ。「(色々な事情があって)飲むことが出来ない」からマジ勘弁。ってことなので、申し訳なさそうに言えば無事に回避ですね^^

 

 

2:私はホントにテキーラが好きではありません

「ホントに」テキーラが飲めないんだと伝わるので、これも無事に回避ですね。

この「really 」はdon’t以下にかかるので、「マジでdon’t~」になります。

 

 

3:私はテキーラが好きって程ではありません。

2と似てますが、大きく違います。この「really」はlike以下にかかり、「don’t」はさらにその文節にかかる。「ではない⇒ホントにテキーラが好き」つまり「大好きって訳じゃない」という意味になります。

従って、「じゃあ飲めよ」「じゃああれか、ウォッカか」って展開となり、今夜は終了しますねw

 

 

4:私はテキーラは絶対飲みません。

これ以上ない断固とした拒否ですf^^;もうテキーラを勧められる事はないでしょう。

しかし、飲み屋でこれを言っちゃうと「ノリの悪い奴」とか「態度のでかい奴」って思われて、その後のサービスが低下する可能性があるのでご注意を。

 

 

5:私はテキーラが好きではありません

2の弱いバージョンですね。これも「じゃあ飲めよ」って展開となり、今夜は終了ですw

断れない日本人のお手本みたいな展開にならないよう、更なる追撃を振り切りましょう(笑)

 

 

 

とまあ、断り方にも色々とあります。

言葉の強さもありますが、相手の目を見ずに言い放っちゃうと、より険悪になりかねません。

申し訳ない雰囲気とか、母語が違っていても伝わることはたくさんありますので、そこは人間力でカバーして楽しい時間を作っていきましょう!

 

 

 

※我々は素人なりに、色んな教材を解釈して取り組んでます。ですので、間違っていることも当然あり得ますので、100%信じないでね!!

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let’s improve english skill-似た単語シリーズ-

さて今回も似た単語シリーズをお届け^^

 

 

solveとresolve

違いは何でしょう?
・We must solve the problem.
・We must resolve the problem.

 

solveもresolveも、大まかには「解決する」という意味ですが、知っていると「おっ」とお客から思われるかもしれないニュアンスの違いがあります。

 

solve は、「単なる解決策、回避策」を用意する意味合いがあり、単発のプランです。
しかし、resolveには、「相手が納得するような解決策、回避策」を用意するという意味合いになります。つまり、単発ではない解決策を示すときに使われます。

繰り返しの接頭語reが付いているということは、恒久的な解決策を示す、と言うことに繋がります。そのため、上記のような違いが生まれるようです。

 

 

 

初対面の挨拶

良く知られている挨拶ですが、これらの違いは何でしょう?

・Nice to meet you

・Nice meeting you

 

上は初対面の時「お会いできて嬉しいです」と言う常套句ですね。では下は?

 

不定詞は大まかに未来のことを表しますが、動名詞は大まかに過去の事を表します。

ですので、「to meet」は”これから会って一緒に過ごせることが嬉しい”気持ちを表し、「meeting」は”会ってから今まで、一緒に過ごせて嬉しかった”気持ちを表すことになります。

別れ際に「一緒に過ごせてniceだった」言われると嬉しいものです。是非一緒に覚えちゃいましょう^^

 

 

 

問題

問題にも色々あります。これらの違いは?
・We must resolve the problem.
・We must resolve the issue.

 

problemは「解決すべき問題」を表すのに対し、issueは「議論すべき問題」を表します。

解決しないと大きな問題が起きるなど、重大なものに対してproblemを使うのに対し、issueは議論して考えましょう、といった感じになります。

problemは「とにかくヤバイから何とかしなきゃ!」って時に使う感じですかね。

 

 

 

服を着てみよう

違いは?
I wear a white shirt.
I put on a white shirt.

 

「着る」という意味で習う「put on」。でもwearって単語があるけど、何が違うの?

 

答えは、「wear」は着ている状態を表すのに対し、「put on」は着ようとしている状態を表します。

だから、試着したいときは「Can I put on?」になります。これから着ようとしてる訳ですから。

 

 

 

超アガる!

違いは?
I’m exciting.
I’m excited. 

 

「興奮してる!」と言いたい時に言いがちなセリフ。

exiciteの意味を押さえてないと、勘違いした人みたいに思われますw

 

「excite」は他動詞で、「興奮させる」「楽しませる」と言う意味です。「興奮する」「楽しんでいる」とは違うんです。

 

そのため、空港で有名人を見かけて「I’m exciting.」なんて言おうもんなら、「お前は誰やねん」って思われます。

だって有名人を差し置いて「私は(皆を)興奮させています!」って言ってるんですよ?

「お前じゃなくて、有名人に興奮しとるんじゃ!」って(笑)

 

従って、自分が興奮している、楽しんでいる時は、下の「I’m excited」が正解になります。他動詞の受動態なので、「私は興奮している」となるんですね。

 

自分が面白い人なんだぜ!ってアピールしたい人は、積極的に「I’m exciting」を使いましょう♪

 

 

※我々は素人なりに、色んな教材を解釈して取り組んでます。ですので、間違っていることも当然あり得ますので、100%信じないでね!!

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let’s improve english skill-shopとstore-

どうも。活舌の悪いhirosushiです。

 

ある時、海外のバーで飲んでいる時トイレに行きたくなり、場所を聞きました。

俺:「where is the restroom?」

スタッフ:「why? you can eat something here,sir」

俺:「???」

スタッフ:「???」

 

 

何の事はない。

restroom ⇒ restaurant

に聞こえてただけwww

 

 

こんなことがあって以来、活舌や発音を気にしまくるようになったんですが、それ以外にも、似てる単語の使い方についても気になることが増えます。

例えば

shopとstore

 

どっちも何となく「お店」なイメージだけど、後者は「貯める」ってのもあるよなー。何が違うんじゃろか?と。

 

早速辞書やwebで調べてみると、下記のような違いがあるようで。

  • shop:作業場所があるお店
  • store:売るだけのお店

 

なるほど。bicycle shopやflower shopは聞くけど、bicycle storeやflower storeは聞いたことないのはそういう訳ね。

storeは売るだけだから在庫も必要。そこから「貯める」ってのが来てるんだろうなと思われます。

 

じゃあdrug storeはどうなのか?調剤してるところはdrug shopになるんじゃないの?と思うかもだけど、薬自体を製造してる訳じゃないからってことなんだろうな。

 

 

言語のニュアンスなんて、それぞれの国の文化的宗教的背景が絡んでくるから、自分達の感覚や価値観に照らし合わせたら、絶対に釈然としない部分はあるもの。

それは当たり前のことだし気にしても仕方ない。でも、興味を持って取り組んでいれば、「ああ、そういうことね!」と理解できるようになってくるのが勉強の面白いとこだしね。

 

超個人的な偏見で、大学の文学科とか数学科、言語学科って「潰し」が効かないじゃんって昔は思ってたけど、こういう専門的な事に取り組んでくれる人達がいるからこそ、今の学問の基礎が作られてるんだろうなと、最近思うようになった。

 

日本語学校で「てにをは」をどうやって説明しているのか、すげー知りたい。

 

 

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let’s improve english skill-眠い-

最近ふと思ったセリフ

I sleep.

 

まあ寝ながら友達と話している時とかに言いがちなセリフな訳ですが、

実はこれ、ちょっと変なんじゃないかなーと思い、調べました。

 

sleepとは、寝ているって「状態」を表します。

従って、寝ている本人が「寝ています」っていうのは、実はおかしい訳です。

もちろん、伝わるから問題は無いんだけど、正確には

・I lie on the bed

・I go to bed

といった形の「動作」で表す方が自然な表現になるようです。

 

確かに、二人称、三人称の時にsleep使っているなぁ

 

 

ホント些細な話なんだけどね。

 

 

 

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let’s improve english skill-someとany-

・let’s improve english skill

 

確か義務教育では、以下のように習ったような記憶があります。

「someは肯定文、anyは否定文や疑問文で使います」

 

 

噓つけぇ!!Σ( ̄皿 ̄)

 

 

じゃあ、これはどう解釈するんじゃい!

・Any persons can do it.
・Some persons can do it.

両方とも肯定文じゃないか!!

 

 

 

・と言うことで、今日はsomeとanyです。

 

社会人になって英語の再勉強を始めると、当時とは違うなぁと思いますよね。

英語サイトや文献を見ても、some,anyは疑問文がどうのではなく、通常文でバンバン出てきます。

 

じゃあ、その違いは何なのか、と言うことについて見て行きましょう。

 

どちらも「いくつかの」というメインのイメージは変わりませんが、その対象範囲が異なるのです。

先ほどの例文を訳してみるとこうなります。

・Any persons can do it.

⇒誰でも出来る
・Some persons can do it.

⇒何人かの人が出来る

 

someは「部分」的なイメージを持つのに対し、anyは「全部」を指すイメージでしょうか

「いくつかの」というイメージだと、someの方が近いですね。

 

このようなイメージを持つので、否定文になると意味の取り方が変わってきます。

someは「いくつかは~ではない」という部分否定だし、

anyは「どれも~ではない」という全否定になるんですね。

 

疑問文でも、some,any両方使えます。

使い分けとしては、答えがわかっているか否か。

例えば、レストランでお水が欲しい時、

「Could I have some water?」と訪ねます。なぜsomeなのか。

レストランなんだから、お水はあるに決まってますよね。あるとわかっている場合はsomeを使うんです。

 

これが極端な話、道ですれ違った人に訪ねる場合は「Could I have any water?」になります。

誰もが水を持っているかはわかりません。

あるかないかわからない状況下で聞く場合は「any」を使います。

 

 

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let’s improve english skill-代名詞(pronoun)-

・let’s improve english skill

 

本日のお題は代名詞のitとone、そしてotherとanotherについてー

 

普段、何となーくitを使ったりするけど、本やnews siteを見るとoneやitを使い分けている。

この違いは何でしょうか。

 

例えばこんな例文。どちらもカメラを無くしたシチュエーションで、itとoneを使い分けています

1:I’ve lost my camera. I must buy one.

2:I’ve lost my camera. I must buy it.

 

 

oneは不特定のもの、itは特定のものを表しますので、これを意識しながら訳すと、

1は、カメラを無くした。だから(別の)カメラを買う

2は、カメラを無くした。だから(失くした)カメラを買う

となります。

何でもいいから別のやつを買うのか、失くしたものと同じものを買うのか、その違いって事です。

 

ただ2の方は、失くしたものと同じものを買うことは出来ない、とも考えられるので、ネイティブ的には違和感ないのか、気になるところではありますが。

まだ調べてませんので、別の機会に改めて。

 

 

・続いて、otherとanotherについて

 

other

・otherは「別の」「他の」という意味で、あるグループの中の別のどれかを指します。

例えば服を選んだ時、今見ている服の他に何色もあるのでそっちも見たい。って場合にotherを使います。具体的にどの色とかは特定していません。

 

 

the other

・the otherは「残り全部」「残りの1つ」という意味。あるグループの中の別の全てを指します。

定冠詞theがついているので、話している人との間で何を話しているのか共通認識がある状態になります。そのため、上記の服の例だと、「他の色を全部見たい」というニュアンスとなります。

 

 

another

・anotherは「もう一つの」「別の」という意味で、「an other」がくっついたものです。anが付くので当然単数。複数にはなりません。

同じく服の例だと、「もう一色、別の見たい」となる訳です。

 

また、不定冠詞がくっついているので、the anotherといった使い方はありません。

 

 

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let’s improve english skill-ひっかけ-

・let’s improve english skill

 

いきなり問題。訳してみよう♪

1:I mentioned you.

2:I said you.

 

きちんと文型を理解していないと引っかかる問題です。

 

 

さて、正解!

1のmentionは、「言及する」という意味なので、「私はあなたについて述べる」となります。

2の「said」は「言った」という意味なので、「私はyouと言った」が正解。前置詞が無いので「私はあなたに言った」という訳にはなりません。

よく知っている単語であるがゆえに、つい「あなたに言った」と思いがち。方向を示す前置詞toが入って初めて、「あなたに」言った、となります。

 

よく知っている単語というと、leaveもそうですかね。

3:I’ll leave Japan.

4:I’ll leave for Japan.

 

leaveは「去る」ですが、これも前置詞forが入っているか否かで、意味合いが変わります。

3は、「私は日本を去るだろう」⇒日本から出ていく

4は、「私は日本に去るだろう」つまり「日本に行くだろう」

となります。

 

昔は5文型の意味合いなんて考えたこともなかったけれど、改めて勉強しなおすと、自動詞や他動詞、前置詞を絡めた各文型の構造がわかってくる。

こうなると、勉強することが本当に面白くなりますよねー^^

 

 

※我々は素人なりに、色んな教材を解釈して取り組んでます。ですので、間違っていることも当然あり得ますので、100%信じないでね!!

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let’s improve english skill-goとcome-

・let’s improve english skill

 

日本語で言うところの「行く=go」「来る=come」ってのは、発言している人を起点としています。

なので、友達に誘われた時に「行くよ」と答える場合、自分が行くなら「go」だし、友達が来るなら「come」が自然に思えます。

 

でも、英語圏では起点の発想が違うんです。

comeは「近づく」イメージなのに対し、goは「離れる」イメージ。

従って、友達の所に行く=近づいていくので、i’m comingとかになるのが自然になります。

 

だから、dreams come trueは夢がかなうけど、he goneだと彼は行ってしまった、もしくは亡くなった、という感じになります。

 

英語を学ぶとき、その思想背景は非常に大事になります。丸暗記では通用しなくなるのは、この手の壁に当たった時。

解決方法を誰も提示してくれなかった昔は、これで挫折することが多かった。今はホントわかりやすく教えてくれるし、お金払って予備校行く価値がありますよ^^

 

 

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